「口内炎が痛い…」
そんなとき、ふと聞いたのが
ビタミンBがいいらしいという話。
そこで、eトリビア先生に教えてもらいました。
目次
口内炎にはビタミンB2?

最初は「ビタミンB6かな?」と思っていたのですが、
先生に「口内炎はB2だよ」と教えてもらいました。
教えてもらったのは👇
・ビタミンB2 → 脂質の代謝を助ける
・皮膚や粘膜の健康を保つ
つまり
👉 口の中のトラブル(口内炎)にも関係がある栄養
ビタミンB2が多い食品
- レバー
- 卵
- 乳製品(牛乳・ヨーグルト)
- 納豆
eバイク初心者先生、間違えてしまいました💦
教えていただき、ありがとうございます。
これで、合ってるかなぁ…?
口内炎とビタミンBの関係
ビタミンB2(今回先生が教えてくれた方)
- 粘膜を健康に保つ
- 👉 不足すると口内炎・口角炎が起きやすい
- =口内炎に関係が深い代表的な栄養素
ビタミンB6
- たんぱく質代謝
- 皮膚・粘膜にも関係
- 👉 B2をサポートする役割
「食事でも意識できそう」と思いながら、さらに調べてみると…
ビタミンBってそもそも何?


ビタミンBは1つではなく、いくつかの種類があります。
ビタミンBとは
- ビタミンB1(糖質をエネルギーに変える) → 豚肉・玄米・大豆
- ビタミンB2(脂質代謝・肌や粘膜)
→ レバー・卵・乳製品 - ビタミンB6(たんぱく質代謝)
→ 鶏肉・魚・バナナ - ビタミンB12(血液・神経)
→ レバー・魚介類


ポイント
👉 ビタミンBはまとめて摂るのが大事
👉 どれか1つではなくバランス
モロヘイヤがすごいらしい


eトリビア先生に、モロヘイヤが栄養豊富と教えてもらいました。
モロヘイヤは、「野菜の王様」と呼ばれるほど栄養が豊富らしい。


モロヘイヤの栄養
- ビタミンB群
- βカロテン
- カルシウム
- 食物繊維


特徴はネバネバ
刻むと出てくる粘り成分は
👉 胃の粘膜を守る
👉 消化をサポート
体にやさしい野菜です。
買いに行ったら…売ってない?
「これはいいことを教えてもらった」と思って
そのまま買いに行ったのですが…
👉 売ってない
調べてみると、モロヘイヤは
👉 夏が旬(6〜9月頃)
つまり
👉 季節によっては普通に売っていない
今回の気づき
今回の流れ👇
- 口内炎 → ビタミンB6
- 調べる → ビタミンBはまとめて大事
- さらに調べる → モロヘイヤ最強
- 買いに行く → ない(季節だった)
まとめ
モロヘイヤの栄養
- 口内炎にはビタミンB(特にB6)が関係
- ビタミンBは食事からバランスよく摂る
- モロヘイヤは栄養が非常に高い野菜
- ただし夏限定の食材



気になったらすぐ買いに行く
でも、季節はチェックしよう…



eトリビア先生
今日もありがとうございます(^^♪

